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4.ホームページで副収入
 

 

file バナー広告とテキスト広告

 広告にはGIF画像を貼り付ける「バナー広告」と文字だけの「テキスト広告」があります。
自分のサイトに広告を掲載するにあてっては、この「バナー」と「テキスト」の使い分けが重要になってきます。

 ■バナー広告
 バナー広告の利点はやはり、サイト訪問者の目を引きつけるところです。バナー画像はたいていGIF画像ですので、アニメーションを使ったバナー広告も多数見られます。かっこいいですね。

 ただし多用は厳禁です。あまりにもページいっぱいにバナー広告を貼りすぎると、ページ自体が見づらくなりますし、なにを主張したいサイトなのかもぼやけてしまいます。

 想像するとわかると思いますが、サイト内にわからさまにバナー広告が大量に、しかもページの内容と関連性の低い広告まで貼ってあったら、あなたはクリックするでしょうか?サイト訪問者は興味があるからこそ広告をクリックするのであって、始めから興味をそぐような広告レイアウトは感心できないと言えます。

 大きさにも様々な種類があります。自分のサイトのレイアウトを考慮し、あまりにも巨大なサイズや極端に小さいものではなく、適切なサイズを選んだ方がいいでしょう。小さい広告を掲載したいなら、テキスト広告の方がいいでしょう。

 ASPの一つである、Traffic Gateの紹介バナーでもさまざまな大きさがあります。


tg
(125×125)
tg  
(100×60)
tg
(120×60)
tg
(234×60) 

■テキスト広告
 地味な印象のテキスト広告ですが、使い方によっては大変便利な広告です。テキストのみなので、レイアウトをくずすこともありませんし、配置によっては自然にページ内になじむので、意外とクリック率が高くなることもあります。

 アフィリエイトの達人と呼ばれている人々は、テキスト広告を大変上手に使うと言われています。

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